木 07/24
こちらの記事に触発されて(カルタネタであったので^^;)、ここらっともiPhone対応にしてみました。iPhone/iPod touchで http://cocorat.comにアクセスしてみてください。
iUI.jsを使って作ってみましたが、確かに割と簡単にできました。 ここらっとはRailsでできているので、User-Agent判別して、コントローラで、iphone用のテンプレートに分岐するようにしています。基本的に、iPhoneは、prototype.jsや、script.aculo.usが普通に動きますので、Ajaxな作り方が普通にできるんで楽しいですね。
できることなら、Google MapsをGPSと連動させたいところですが、こちらでも書かれている通り、 ネイティブアプリでないと、GPS情報を送出できないようなので、とりあえず、住所や駅名を入れて、地図を飛ばすように作ってみました。
iPhone用のWebクリップにも対応していますので、ぜひ、iPhone/iPodタッチのホーム画面にここらっとを追加してみてください。
この記事へのトラックバックURL:
2008/07/24 木 at 15:55:51
お、いいですねぇ(カルタネタってw)
ちょっと動作が重たいのは、何かJSのライブラリをダウンロードしてるからですかね?
いま、Google Maps自体を「指」で操作できるように研究中です
2008/07/25 金 at 09:08:58
確かに、ちと重いですね。JSライブラリいっぱい使ってますからね・・・。Google Mapsの指操作、いいですね。iPhoneのGoogle Mapsだと上下左右と拡大のボタン押しづらいですから・・。楽しみにしてます。